プライバシーポリシー

麻生介護サービス株式会社 個人情報保護方針

私たちは、個人情報を取り扱う企業として、以下の方針に基づき、個人情報の適正な保護に努めます。

個人情報保護管理規程等の遵守
私たちは、個人情報の適切な取り扱いを定める個人情報保護管理規程を策定し、それを遵守します。また、個人情報に関する法令、その他規範も遵守します。
個人情報の取得
私たちは、お客様から個人情報をご提供いただく際には、必ず事前にその利用目的を直接伝え、同意を得ます。
個人情報の利用
私たちは、お客様の同意の範囲を超えて、個人情報を使用しません。また、お客様の同意なしに、理由もなく第三者に個人情報を提供しません。
個人情報の管理体制
私たちは、個人情報の保護のため、個人情報保護管理者を選定し、常に個人情報保護に関する研修、教育を行います。

麻生介護サービス株式会社 情報セキュリティポリシー

「情報セキュリティ宣言」

麻生介護サービス株式会社(以下、「弊社」といいます)は、お客様の「問題解決のお手伝い」を企業目的として介護・ヘルスケアの各事業を通じて、豊かな人間生活の向上に貢献するとともに、麻生グループミッション「社会システムの変革への貢献」が出来るよう日々、企業活動を行っています。

社会から信頼される企業であり続けるためには、弊社が保有するすべての情報資産に対するセキュリティを再確認し、その運用において適切な管理を行っていかなければなりません。

また、ネットワーク上を流通する情報や情報システム、ならびに電子媒体、文書等に関わるリスクを分析・評価し、情報資産の機密性(漏洩を防ぐこと)、完全性(改ざんを防ぐこと)、可用性(必要なときに使用できること)を確実なものにする必要があります。

こうした情報セキュリティの更なる向上を実現するために、情報セキュリティ対策について継続的に改善していくことを宣言します。

平成28年4月1日
麻生介護サービス株式会社
代表取締役社長 栁 倫明

「情報セキュリティ基本方針」

組織及び体制の確立
情報セキュリティの確保に必要な組織及び体制を整備し、責任と権限を明確にします。また、弊社社員や委託先等の人的資源に関するリスクを認識し、適切な対策を講じます。
情報の分類と対策
情報をセキュリティの観点から分類し、情報の作成、入手、利用、保存、移送、提供、消去、廃棄等の情報のライフサイクルの各段階において重要度に応じた適切な対策を講じます。
物理的及び環境的セキュリティ対策
重要な業務施設及び情報に関する物理的及び環境的リスクに対して適切な対策を講じます。
情報及び情報システムの運用管理における対策
重要な情報及び情報システムの運用管理に関するリスクに対して適切な対策を講じます。
緊急事態への対応
情報漏えいや改ざん及び破損等の情報セキュリティインシデントが発生した際、また、災害等により事業活動が中断されるような事態に対して適切な対策を講じます。
法令順守等
個人情報保護法、不正競争防止法、不正アクセス禁止法等の法令及び規制の要求事項、並びにお客様との契約上のセキュリティ要件等について順守します。
教育
弊社のすべての社員に対して、定期的に情報セキュリティに関する必要な教育を行ないます。